2009年5月19日火曜日

 今日から、三年ぐらいのニート生活をして後、ようやく自分の夢は何をわかった。この三年間、ずっと自分は何をやってるのはいいと考えていた。貿易か、会計か、などいろいろ。今もう一度考えて、自分のおもいはちょっと狭いかも。もちろん、人に違って、ある人は一生で同じの仕事をやるのはいい。しかし、私にとって、自分は幅広いものに興味を持っている人間だから、自分葉自分をひとつ専門の仕事に制限させるのは無理だ。そうやれば、自分の人生は簡単になるかも。制御欲欲がかなりたかいぼくにとって、自分の価値を実現できる仕事は僕の夢だ。当然、一生同じな仕事をやっている場合,勤勉で、頭も使って、成果をだすかも。しかし、ぼくは、仕事にたいして、一生で単一の仕事をやるのは不可想像なものだ。好きな仕事は、短時間で、残業でも、やって、終わって、成功かも、失敗かも、でも、僕はとって、この仕事はもうおわった。次の仕事をさがして、再挑戦する。これは僕が本当にやりたいことだ。いろいろ考え過ぎるなら、自分計らい思い圧力を思って、ずっと悩んで、何もできなくなっちゃた。このことを繰り返して、悪循環になったら、自分は自分の人生を恨んで、生きる勇気もなくなるかも。だから、自分の人生は受身じゃない、自分からのものだ。

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