2009年1月28日水曜日

節約と贅沢

 最近の経済、危機という。今日のニュース、日本製造業の大手企業はほとんど赤字になった。sonyを初め、松下や東芝など大手企業の赤字は千億円以上だ。利益がまた残ってる企業も減収減益になった。このせいで、ただこの一ヶ月に十万人の失業者が増えていると予測する。中小企業だけじゃなく、大手会社に勤めている正社員もリストラの可能性が一段高くなってしまう。この上で、節約という言葉はすぐに流行っている。みんなは安い物を買ったり、必需品だけを買ったりしている。いまスーパーなど流通会社の売上高は前より減少する一方だ。デーパトは経営難の局面になった。経営黒字のデーパトは全然聴かれていない。ネット販売は盛んでいるけど、流通各会社の小売の売上高はマイナスだった。相対的な高い物は全然売られない。企業側はコストを削減したり、一定の利益を保ったりするために、研究経費を削減して、高級品の開発を停止して、安い物を中心に、生産している。

2009年1月26日月曜日

新年の希望

 今日は中国の正月の第一日だ。僕は、親戚に電話で挨拶をした。速すぎたみたい、電話をしたとき、ほとんどの方がまだ寝ていた。本来、挨拶をしたかったが、実に他人の睡眠を邪魔した。でも、私は電話で挨拶の本意はよかった。自分もそういうふうに思っている。
 次に、僕の新年の希望について、話したい。昨年、僕の本命年だった。中国で本命年にいろいろ不順なことを遭うという噂がある。僕は昨年、けっこう運がなかったはずだぅった。二人のお爺ちゃんがなくなった。僕は日本にいたせいで、彼たちの死の前、最後の一面も見えなかった。残念なこと、遺憾なこと、つらいこと。それに、大学院にの進学試験は結局失敗した。あの時、僕はたくさんの時間を空いて、受験勉強の時間として、使いたかった。最後は、あの時、恋のことに、迷っていた。勉強の気が全然なかった。失敗は当たり前のことだっただろう。自分も知っていたけど、怪しかった。今の情況、あの時とよく似ている。いま、自分が努力しないと、この一生は失敗だかも。チャンスは三回がない。
 話したい話題に入るぞ。今年、僕の希望は何か?直前のことは、試験だ。二月の試験、全部合格したい。それなら、この数年の生活、選択できる。二年の大学院生活を選んだら、日本語を身につけて、帰国して、発展のチャンスをさがすことになるはず。四年の大学生活を選んだら、コンピューター相関の知識を持って、日本で就職して、数年を経て、帰国して創業の経験とお金を積んで、一つの道だ。でも、時間が掛かるだろう。恋愛や結婚などのこともできず、親孝行もできず、かなり厳しいみちかも。実は、今年のもう一つ希望は、若い女の子と性交をやりたい。今まで、僕はもうずく二十五歳だ。女とキスもしないし、手を握ることもないし。でも、中学生から、エッチな本や映画を見たこともあった。あのときから、女の子と性交したかった。この念は、いままでもっている。残念なのに、運がない。まだ処男なのか。

2009年1月25日日曜日

自分になりたい

 子供から、先生に偉い人を手本として学ばせたことがあった。いつもだれだれのいいところだけ単純なぼくたちに教えた。あの時、自分は有名人の誰かを選んで、努力したこともあった。でも、自分の弱点を気になって、どうやって克服するか、あの時の僕らの気持か、何も教えられなかった。つらいことだった。楽しいか、悲しいか、それをかかわらず、分からないうちに、僕は成人になった。でも、成人の世界にまだ入らなかった。まだ勉強したいっていたので、僕は父母に支えられて、外国で生きてる。いまここにいるけど、ほんどに何か勉強していなくて、迷ってるみたい感じしてる。逃げて、逃げて、自分は自分をしかっている。ときどき、想像中の優等生みたい、勉強していたけど、続けられなかった。なぜか、自分もはっきりしっていない、多分これは自分に合わない道かもしれない。いと
 今日は中国の新年なんか、楽しい一日はずだ。僕はそういう感じしない、普通だと思う。幼いとき、ずっと新年を期待していた。おいしいものがたべられたり、いとこ達といっしょに遊んだり、親戚からお年玉がもらえたりしていた、子供に対して、けっこういいものだ。成長しながら、新年の感覚がなくなっていた。いとこたちが自分の家庭をつくっていながら、いろいろな社会経験を生んでる、僕との話はただ挨拶だけ、もっと深く話すことができなかった。高校時代、大学時代の友達も、そういう感じした。子供の僕、単純だっていわれるけど、気持は誰にも分かられるようにして、全然さびしくなかった。いま、子供は楽しいものだと言う、多分そういうかげだ。いまの僕、けっこう寂しく感じして、自分の心、いろいろ話しがあるけど、だれかにはなすか、知らない。父とよくはなしてるが、ある部分の話は話せなかった。ずっと心に埋めてる。僕は彼女を作ってためしていたけど、結局はなにもなかった、それにかわって、心の悩みがもっともふえていた。寂しくてたまらない、誰は私の物を理解してもらうか、待ってる。

今日、この冬、もっとも寒いの一日

 今日、雪が降った。けっこう小さかったけど、降ったとき、僕はちょっとバイト先への途上だ。服の上に、雪が残った。でも、すぐ溶けちゃった。いまのところ、雪はあまり降らないと言われてる。今日は降った。気温もこの冬に入って以来、一番寒い日だ。これから、気温はだんだん温かくなるだろう。僕の心も。自分は自分に騙された二年あまりがあった、今日まで終わった。本人と自分が想像していた人はずっと間違っていた。ここにひとりの生活が、寂しく感じした。いつのあいだ、もう一人は自分の頭にできた。自分が自分と恋をやる人間じゃないので、僕は以前自分を愛してると僕に言った女の人をモデルに、想像して、愛していた。当然、あの女と、日常の生活にも、連絡をとった、つらい話をしたこともよくあった。そのせいで、じっとあの女はまだ私を愛していた。何の原因が、わからないのに、あの女は時々私を愛してるって話もあった。でも、あの女は恋人を持っていた。いろいろので、ぼくは、いつも彼女が僕の恋人として、存在していた。
 本来は、私と彼女、話し合うときがけっこう少なかった。挨拶の会話みたい話しをやった、ほんどに恋人同士の話じゃなかった。あのとき、親戚じゃなくて、僕の話、挨拶の話だけど、聴いてる女の人が、いたの、うれしかった。たまたま、彼女に電話をやった。今考えてるところ、これはたった能友達だ。それに、自分の教育水準や今の状態を思えれば、恋人なんか、不可能だろう。
 ただ自分の思いだけど、ずっと僕の恋人だと信じてる人は、実は僕ただの普通の友達だと言う現実を分かるところ、なんとなく悲しく感じしている。
 旧暦の正月もすぐくる。つらいことはトンドン今年の最後のひにのこった。自信を持って、新しい一年に、いろいろ挑戦をやりたい。僕の人生はくろいのものじゃなく、面白いものはずだった。

2009年1月21日水曜日

やりぬき

 もう三ヵ月半、ここに何も書かなかった。普通の三ヶ月と言えるけれど、いろいろ経た。この国で、始めた大学院の入学試験が落ちた。マイナスニュースか、僕に対した。けど、自分の努力不足のせいで、おちたことはあたりまえじゃないか。でも、なんとなく、自分の心のどこに惜しいなんか気持が残ってる。いつも自分は心が強い人だと思ってる。何の困難にあっても、できるだけ、一人で解決にしていた。人の前に、男だと思って、あまり泣けない。
 一人の女の人、関係が微妙になってしまった。結果がどんなになるか、知らないけど。二人が今楽しく行けば、もう充分だ。将来のこと、誰もはっきり結論ができるのは無理だ。いまの経済、なかなか大変になってる。結構大勢人が、努力しても、いい生活ができなかった。もう嫌だった。現実のことか、人のはなしか、信じられない感じまで嫌だ。変な事故が相次いでる。体が一つ一つ分かれたこともある。ひどく残忍だった。被害者の親族が犯人を死刑させてるって裁判官にそんな求刑をやった。でも、死刑かとうか、法廷のことだ、ふんだんの人間、あまりあえない。