今日は中国の正月の第一日だ。僕は、親戚に電話で挨拶をした。速すぎたみたい、電話をしたとき、ほとんどの方がまだ寝ていた。本来、挨拶をしたかったが、実に他人の睡眠を邪魔した。でも、私は電話で挨拶の本意はよかった。自分もそういうふうに思っている。
次に、僕の新年の希望について、話したい。昨年、僕の本命年だった。中国で本命年にいろいろ不順なことを遭うという噂がある。僕は昨年、けっこう運がなかったはずだぅった。二人のお爺ちゃんがなくなった。僕は日本にいたせいで、彼たちの死の前、最後の一面も見えなかった。残念なこと、遺憾なこと、つらいこと。それに、大学院にの進学試験は結局失敗した。あの時、僕はたくさんの時間を空いて、受験勉強の時間として、使いたかった。最後は、あの時、恋のことに、迷っていた。勉強の気が全然なかった。失敗は当たり前のことだっただろう。自分も知っていたけど、怪しかった。今の情況、あの時とよく似ている。いま、自分が努力しないと、この一生は失敗だかも。チャンスは三回がない。
話したい話題に入るぞ。今年、僕の希望は何か?直前のことは、試験だ。二月の試験、全部合格したい。それなら、この数年の生活、選択できる。二年の大学院生活を選んだら、日本語を身につけて、帰国して、発展のチャンスをさがすことになるはず。四年の大学生活を選んだら、コンピューター相関の知識を持って、日本で就職して、数年を経て、帰国して創業の経験とお金を積んで、一つの道だ。でも、時間が掛かるだろう。恋愛や結婚などのこともできず、親孝行もできず、かなり厳しいみちかも。実は、今年のもう一つ希望は、若い女の子と性交をやりたい。今まで、僕はもうずく二十五歳だ。女とキスもしないし、手を握ることもないし。でも、中学生から、エッチな本や映画を見たこともあった。あのときから、女の子と性交したかった。この念は、いままでもっている。残念なのに、運がない。まだ処男なのか。
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