2009年2月4日水曜日
2009年2月3日火曜日
ぐずぐずしない
人は、他人に叱られることはけっこう嫌いだろう。人間はほめるものだ。僕も、そういう人間だ。しかし、僕はいいところはあまりないので、他人はぼくをはめたがっても、ほめにくいはずだ。今日のバイト、簡単な仕事だった。けど、僕はうまく完了した。いい気になった。だれもいい、ほめてもらいたかった。結局みんな私の前に静かに通過した。がっかりした。
僕と仲良くのいとこは、故郷の無錫からいまの住所の福州に帰った、昨日の夜のことだった。不幸なのは、何かのウイルスを体についたかも。家に着くと、すぐ発熱や、風邪などの症状が出ちゃった。今日、僕は彼に電話をしたとき、あそこ側からの声に、咳をしてる音も含まれた。もう三十代の人だ。この数年間に、自分の商売のために、いそがしくて、いそがしくて、自分の体を動くことがすっかり忘れちゃっった。彼は僕よりスッボツが好きな人だ。またそんな情況だった。僕はいま二十四歳だ。まだ六年。どうやって健康な体を持ってるのは、個人に、一つの課題が残す。
先前、一緒に静岡の日本語学校に勉強に来た劉さんと喋った。彼女は真面目に働委ながら、勉強している。去年の年末は、愛知県立大学の入学試験を受けて、合格した。今年四月に進学予定だ。僕はまだ悪いことをやった。うそをついた。自分の失敗は認められなかった。そうすれば、今後の勉強は、いまの予想とおり、できるかとうか、はっきり分からんだ。
僕と仲良くのいとこは、故郷の無錫からいまの住所の福州に帰った、昨日の夜のことだった。不幸なのは、何かのウイルスを体についたかも。家に着くと、すぐ発熱や、風邪などの症状が出ちゃった。今日、僕は彼に電話をしたとき、あそこ側からの声に、咳をしてる音も含まれた。もう三十代の人だ。この数年間に、自分の商売のために、いそがしくて、いそがしくて、自分の体を動くことがすっかり忘れちゃっった。彼は僕よりスッボツが好きな人だ。またそんな情況だった。僕はいま二十四歳だ。まだ六年。どうやって健康な体を持ってるのは、個人に、一つの課題が残す。
先前、一緒に静岡の日本語学校に勉強に来た劉さんと喋った。彼女は真面目に働委ながら、勉強している。去年の年末は、愛知県立大学の入学試験を受けて、合格した。今年四月に進学予定だ。僕はまだ悪いことをやった。うそをついた。自分の失敗は認められなかった。そうすれば、今後の勉強は、いまの予想とおり、できるかとうか、はっきり分からんだ。
2009年2月2日月曜日
時間を守る
誰でも、一日二十四時間しかを持たない。どうして有効的な時間を使用するかは、いまの私に結構解決しないといけない問題だ。試験まで後二十日未満。人生の終わりまであと百年未満。やりたいこと一杯ある。
この問題に対して、いい方法は僕がまだ思い出さない。いま必要なことは、ちゃんと時間をまもることだ。何時からどのくらい時間をかけて事情を完了するのはきちんとやるべきだと思う。僕は日本に来て以来、もうすぐ二年だ。バイトもあまりしなかった。貯金も全然ないし。自分に残った時間がたっぶりあった。残念のことは、そんなたくさん時間があっても、僕は有効利用できなかった。日本語はまだ話せない。専門の勉強も、今学校まだ決めていない。毎日、たっぶり時間を何のために使ってるか気にならないうちに、浪費してしまった。今日から、時間を有効利用し始めたい。
夜八時から、僕は四十分ぐらいかかって散歩した。今年の二回だった。外に、星空を見て、部屋より新鮮な空気を吸って、いろいろ考えた。一人でいろいろものを冷静に考えるのは現代人とって必需だろう。自分の目前のことだけ考えると、人は成長にならない。
今日は、自分が彼女は僕の恋人と思う人からメールをもらった。ただ きみ、いまなにをやてるか と書いた。私はすぐ返事しなかった。工場でバイトをやっていたのせいで。寮に帰った後、僕は返事した。そのとおりだ。ごめんね、すぐ返事しなかった。最近いろいろことをやらないといけないので、結構いそがしい。だから、毎日メールを送るのはたぶん無理だ。あなた、体に注意して、幸せに過ごしてほしい。何があった、僕にメールを送って。僕は何があった、たぶんあなたにメールじゃない、電話をやるかもしれない。きっと、すぐ着信するのをほしい。かかった通信料は僕が払う。あなたのこと、すぎって書き終わった。あの時、心にまだ怒りがある。この間、僕は毎日彼女にメールを送ったり、電話をしたりしていた。彼女は全然返事しなかった。彼女は僕がいまテスト勉強がいそがしいところで、私はほかのものを考えさせられないように、返事しなかったと思った。けど、今日はいきなりそんなメールを送った。この前、何で返事しなかったと説明もないしメールを送った。これはなんなんのか。僕は本当に恨んだ。いつかいつか、彼女のことを忘れたい。けど、できなかった。彼女は私が彼女を愛してることをしりながら、ほかの男と付き合っても、まだ彼女のことが好きだ。五年前、彼女を出会った。あの時、僕の幸せが始まると思った。今考えると、実は僕のつらい生活が始まっている。彼女は、僕一生の悪魔だ。
この問題に対して、いい方法は僕がまだ思い出さない。いま必要なことは、ちゃんと時間をまもることだ。何時からどのくらい時間をかけて事情を完了するのはきちんとやるべきだと思う。僕は日本に来て以来、もうすぐ二年だ。バイトもあまりしなかった。貯金も全然ないし。自分に残った時間がたっぶりあった。残念のことは、そんなたくさん時間があっても、僕は有効利用できなかった。日本語はまだ話せない。専門の勉強も、今学校まだ決めていない。毎日、たっぶり時間を何のために使ってるか気にならないうちに、浪費してしまった。今日から、時間を有効利用し始めたい。
夜八時から、僕は四十分ぐらいかかって散歩した。今年の二回だった。外に、星空を見て、部屋より新鮮な空気を吸って、いろいろ考えた。一人でいろいろものを冷静に考えるのは現代人とって必需だろう。自分の目前のことだけ考えると、人は成長にならない。
今日は、自分が彼女は僕の恋人と思う人からメールをもらった。ただ きみ、いまなにをやてるか と書いた。私はすぐ返事しなかった。工場でバイトをやっていたのせいで。寮に帰った後、僕は返事した。そのとおりだ。ごめんね、すぐ返事しなかった。最近いろいろことをやらないといけないので、結構いそがしい。だから、毎日メールを送るのはたぶん無理だ。あなた、体に注意して、幸せに過ごしてほしい。何があった、僕にメールを送って。僕は何があった、たぶんあなたにメールじゃない、電話をやるかもしれない。きっと、すぐ着信するのをほしい。かかった通信料は僕が払う。あなたのこと、すぎって書き終わった。あの時、心にまだ怒りがある。この間、僕は毎日彼女にメールを送ったり、電話をしたりしていた。彼女は全然返事しなかった。彼女は僕がいまテスト勉強がいそがしいところで、私はほかのものを考えさせられないように、返事しなかったと思った。けど、今日はいきなりそんなメールを送った。この前、何で返事しなかったと説明もないしメールを送った。これはなんなんのか。僕は本当に恨んだ。いつかいつか、彼女のことを忘れたい。けど、できなかった。彼女は私が彼女を愛してることをしりながら、ほかの男と付き合っても、まだ彼女のことが好きだ。五年前、彼女を出会った。あの時、僕の幸せが始まると思った。今考えると、実は僕のつらい生活が始まっている。彼女は、僕一生の悪魔だ。
2009年2月1日日曜日
弱虫
最近、いきなり、泣きたい。外国で一人暮らしは結構寂しい。それに、いまの私、ここにくるむ目標はまだ達成しない。ときどき、誰かと話した言って思う。だから、この間、ほうぼう毎日父に電話していた。よく話した。けど、父に、言えない話もあるはずだ。恋人か、友達か、誰もいいはず。恋人の場合、彼女は僕の恋人と言うことは、私だけ承認している。彼女はただ私のことが不嫌気高も知れない、好きな言葉が聴かれなかった。でも、よく話していた。でも、最近彼女に送ったメールは返事が全然なかった。この前、{君は試験が直前にあるので、一生懸命べんきょうして、ほかのことなにもかんがえなくて}彼女は僕にそう言った。たぶん、この話ので、彼女は何も返事がなかった。けど、いまの僕、本当に彼女とはなしたい。僕の心からの寂しさを解消するために、話したい。僕は一人じゃないと言うことをもう一度証明したい。いまの情況、無理みたい。人生は、気持にあわないことが八十パーセント占めたもんだ。友達は、以前の親友みたい。感情はかなりよかったと思った。高校卒業して以来、関係はだんだん冷たくなった。何度も話せることもできなかった。一年に2,3回あった、挨拶だけの話。いま、私は日本にいてる、彼も結婚して、子供もできた。共通の話題はなくなかった。昔のこと、戻れないもんね。懐かしいこと。五年前の彼女、不邪気な少女だ。きれいな夢を持って、真剣に努力していた。同じ人けど、いまの彼女、もう普通の女になってしまった、もう困難を乗り越える勇気がなかったため。夢以外のことばかり考えていた。僕も、いま直さないと、ただ物を尊敬する人になるはずだ。もう危険だ。自分の夢のために、がんばって、shenyang。
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