人は、他人に叱られることはけっこう嫌いだろう。人間はほめるものだ。僕も、そういう人間だ。しかし、僕はいいところはあまりないので、他人はぼくをはめたがっても、ほめにくいはずだ。今日のバイト、簡単な仕事だった。けど、僕はうまく完了した。いい気になった。だれもいい、ほめてもらいたかった。結局みんな私の前に静かに通過した。がっかりした。
僕と仲良くのいとこは、故郷の無錫からいまの住所の福州に帰った、昨日の夜のことだった。不幸なのは、何かのウイルスを体についたかも。家に着くと、すぐ発熱や、風邪などの症状が出ちゃった。今日、僕は彼に電話をしたとき、あそこ側からの声に、咳をしてる音も含まれた。もう三十代の人だ。この数年間に、自分の商売のために、いそがしくて、いそがしくて、自分の体を動くことがすっかり忘れちゃっった。彼は僕よりスッボツが好きな人だ。またそんな情況だった。僕はいま二十四歳だ。まだ六年。どうやって健康な体を持ってるのは、個人に、一つの課題が残す。
先前、一緒に静岡の日本語学校に勉強に来た劉さんと喋った。彼女は真面目に働委ながら、勉強している。去年の年末は、愛知県立大学の入学試験を受けて、合格した。今年四月に進学予定だ。僕はまだ悪いことをやった。うそをついた。自分の失敗は認められなかった。そうすれば、今後の勉強は、いまの予想とおり、できるかとうか、はっきり分からんだ。
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