2009年2月2日月曜日

時間を守る

 誰でも、一日二十四時間しかを持たない。どうして有効的な時間を使用するかは、いまの私に結構解決しないといけない問題だ。試験まで後二十日未満。人生の終わりまであと百年未満。やりたいこと一杯ある。
 この問題に対して、いい方法は僕がまだ思い出さない。いま必要なことは、ちゃんと時間をまもることだ。何時からどのくらい時間をかけて事情を完了するのはきちんとやるべきだと思う。僕は日本に来て以来、もうすぐ二年だ。バイトもあまりしなかった。貯金も全然ないし。自分に残った時間がたっぶりあった。残念のことは、そんなたくさん時間があっても、僕は有効利用できなかった。日本語はまだ話せない。専門の勉強も、今学校まだ決めていない。毎日、たっぶり時間を何のために使ってるか気にならないうちに、浪費してしまった。今日から、時間を有効利用し始めたい。
 夜八時から、僕は四十分ぐらいかかって散歩した。今年の二回だった。外に、星空を見て、部屋より新鮮な空気を吸って、いろいろ考えた。一人でいろいろものを冷静に考えるのは現代人とって必需だろう。自分の目前のことだけ考えると、人は成長にならない。
 今日は、自分が彼女は僕の恋人と思う人からメールをもらった。ただ きみ、いまなにをやてるか と書いた。私はすぐ返事しなかった。工場でバイトをやっていたのせいで。寮に帰った後、僕は返事した。そのとおりだ。ごめんね、すぐ返事しなかった。最近いろいろことをやらないといけないので、結構いそがしい。だから、毎日メールを送るのはたぶん無理だ。あなた、体に注意して、幸せに過ごしてほしい。何があった、僕にメールを送って。僕は何があった、たぶんあなたにメールじゃない、電話をやるかもしれない。きっと、すぐ着信するのをほしい。かかった通信料は僕が払う。あなたのこと、すぎって書き終わった。あの時、心にまだ怒りがある。この間、僕は毎日彼女にメールを送ったり、電話をしたりしていた。彼女は全然返事しなかった。彼女は僕がいまテスト勉強がいそがしいところで、私はほかのものを考えさせられないように、返事しなかったと思った。けど、今日はいきなりそんなメールを送った。この前、何で返事しなかったと説明もないしメールを送った。これはなんなんのか。僕は本当に恨んだ。いつかいつか、彼女のことを忘れたい。けど、できなかった。彼女は私が彼女を愛してることをしりながら、ほかの男と付き合っても、まだ彼女のことが好きだ。五年前、彼女を出会った。あの時、僕の幸せが始まると思った。今考えると、実は僕のつらい生活が始まっている。彼女は、僕一生の悪魔だ。

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