2010年9月2日木曜日

write english

In 2010, the times is the globel times.if I can only use the mother lanuage,i will be discarded by the society.now , I have to learn english very well.I need to use english to understand the whole world.I will explain my idea about the world in English from today to my death.
I want to write it every day.I am afraid that i may have enough time to write it by many reasons. for example ,wrok , study ,the social engagement and so on.I should write it three piece in a week to instead of writting it every day.
I believe i can finish it in my life.

2009年7月2日木曜日

平凡な僕

 僕は平凡な人かも。大学から今まで、もう七年目だ。ひとつの成績もなかった。頭はだんだん鈍くなってる。簡単な計算問題までよく間違った。以前は、いろいろ現象に自分のものを考える習慣があった。今は、ただこの問題はこの有名人が言った、その問題はその有名人はそういう主張を言った。自分の思いはだんだんなくなった。時々、考えたことがあるけど、本など勉強がものすごく不足のせいで、理論的な解釈ができない。問題を見るときも、知識が不足なので、新しく発見がほとんどなかった。
 それに、今の自分は、口実ばかり、自分は怠け者じゃない人を証明するために、いろいろ理由が見つけた。でも、結局、自分は怠け者だ。毎日パソコンばかり、なぜなら、パソコンを使って、ニュースや映画など見るだけ、考えの必要がない。僕は考えことはいつのうちにいやになった。この世界に対して、好奇心も少しずつなくなってる。一人のせいで、誰も僕のことを気にならないから?あるいは、一人の生活はもう長すぎる?

2009年6月15日月曜日

一人のにぎやかな

 一人いたとき、寂しい感じがある。誰と話し合いたいけど、残酷のは、隣に誰もいなかった。自分の人生に、いろいろ人があった、毎日あった人も少なくない、話したい人はない。
 悩んで悩んでも、悩みの解消の方法がない。自分の

2009年6月13日土曜日

弱さ

 日本語の勉強、ぜんぜん足りなかった。
 今日、あの店でアルバイトを本番にやった。自分はやる気ままでやった。しかし、言葉の壁は前に立てた。店長の指示を聞いたとき、意味がわからなかった、何もできなかった。僕は初めてあの店でアルバイトをやるために、店長は僕に対してる態度はまたいい。でも、このあいだ、僕は成長しないと、首は当然、一番まずいのはあの店の日本人たちは、あの人(ぼく)何もできないという。それなら、あの店でアルバイトをしなかったほうが益し。僕は、僕のブランドを作りたい。社会人として、人は僕の名前だけ聞くとき、あの人はかなり優れる人の好評がいわれるほしい。僕の頭はいいじゃないかもけど、努力したら、自分に合う成功は必ずできる、僕はそういうことを信じている。馬鹿のシンヨウ、がんばってください。お前は世界中、一番の人。

2009年6月11日木曜日

健康

 僕は心理できな病気があるかも。毎日うちに帰って、ずっとパソコンを持っていた。本当にやることもなくても、離れられない。この習慣はもう一年ぐらい。今また続けいている。やめないと、僕の人生はそのまま終わるはずだ。僕は抱負がある人だ、そのままなら、きっと悔しい。自分も自分を許せない。明日から、パソコンを使う時間は短縮すろう。自分の未来ために。
 

2009年6月10日水曜日

迷う

 もう二十五歳一ヶ月、子供じゃない。大学生時代、二十過ぎでも子供の感じしだ。大学を出てから、としは一歳だけとった、もう子供じゃないの実感ははじめに感じた。それで、もう卒業した三年、自分のある友達は今日から卒業になって、うちに帰って、社会人として生き続ける。彼女の今、三年前の僕、同じだ。彼女の心の中に、自分は子供じゃないの感じがあるはずだ。いきなり大人になることもない、ただ自身からだんだん子供っぽいの物は少なくなっている。化学変化は、時間は必要だ、人間の社会役の転換は、時間も必要だ。
 昨日、大阪に来てから、初のアルバイトをやった。最初だから、店のことは一斉わからなかったので、三時間のバイト時間、ほとんど店のメーニュを見ただけ。絵のものから、名前だけ覚えた、実物は何物か、ぼんやりした。帰った前に、店長は僕をキッチンに入られて、仕事の流れを説明して、そして、僕最初やるの洗い場の仕事内容を、結構詳しく説明してくれた。つまらない三時間だ。
 このバイトは、長期でやるかとうかは、今の段階でわからないけど、自分で探すの初仕事ので、僕はきっと精一杯やるつもりだ。
 朝のラジオによると、関西地域は、今日から梅雨に入った、出かけたとき、曇りだった、雨が降りそうだったけど、降っていなかった。午後の授業を終わったあと、うちに帰りたかったとき、雨は降っていた。学校に残さないといけなかった。
 うちに帰ったとき、梅雨を実感した。雨がふっていたから、湿度は結構高かった、太陽は見えなかったが、皮膚は熱を感じして、少しだけ汗も出ていた。インターネットで父としゃべっていたとき、そういうことをはなした。父はふるさとの梅雨は来月本番だといった、ちょっとびっくりした。そんな遅くまで、父も確実の日々も知らなかったと思った。
 好感を持っている女をあった、実際にいろいろ放したかった。けど、二人いたとき、ずっと黙った。最終、彼女が帰ったとき、自分は一緒に帰ろうと誘うこともしなかった。心の中に、自分の同じとしの友達は、相次いで結婚して、子供できた、僕は手で自分の生理需要を満足した。天と地の差がある、惜しかった。でも、分析して、実は自分の原因だ。神様は、いろいろかわいい女を僕の人生に現れて、今まで僕は一回の恋もしなかった。

2009年5月25日月曜日

偉い人は普通な人だ

 えらいひとは、素晴らしいことをやってるのは一般的な認識だ。僕はまえ、そういう考えていた。どころが、最近はちょっと変わった。素晴らしいことはひとつのこととしてみると、かなり難しいことかも。でも、素晴らしいことはひとつのことじゃないでしょう。ひとつことはたくさんのことに見れば、実はかなり多い細かいことに組み合わせられるものだ。見方は整体と局部二つがある。簡単なことは局部から見ると、たくさんの細かいことがある。簡単けど、そんなに簡単じゃない。難しいことがあっても、一つ一つまじめにやれば、かなり簡単なことだ。