もう二十五歳一ヶ月、子供じゃない。大学生時代、二十過ぎでも子供の感じしだ。大学を出てから、としは一歳だけとった、もう子供じゃないの実感ははじめに感じた。それで、もう卒業した三年、自分のある友達は今日から卒業になって、うちに帰って、社会人として生き続ける。彼女の今、三年前の僕、同じだ。彼女の心の中に、自分は子供じゃないの感じがあるはずだ。いきなり大人になることもない、ただ自身からだんだん子供っぽいの物は少なくなっている。化学変化は、時間は必要だ、人間の社会役の転換は、時間も必要だ。
昨日、大阪に来てから、初のアルバイトをやった。最初だから、店のことは一斉わからなかったので、三時間のバイト時間、ほとんど店のメーニュを見ただけ。絵のものから、名前だけ覚えた、実物は何物か、ぼんやりした。帰った前に、店長は僕をキッチンに入られて、仕事の流れを説明して、そして、僕最初やるの洗い場の仕事内容を、結構詳しく説明してくれた。つまらない三時間だ。
このバイトは、長期でやるかとうかは、今の段階でわからないけど、自分で探すの初仕事ので、僕はきっと精一杯やるつもりだ。
朝のラジオによると、関西地域は、今日から梅雨に入った、出かけたとき、曇りだった、雨が降りそうだったけど、降っていなかった。午後の授業を終わったあと、うちに帰りたかったとき、雨は降っていた。学校に残さないといけなかった。
うちに帰ったとき、梅雨を実感した。雨がふっていたから、湿度は結構高かった、太陽は見えなかったが、皮膚は熱を感じして、少しだけ汗も出ていた。インターネットで父としゃべっていたとき、そういうことをはなした。父はふるさとの梅雨は来月本番だといった、ちょっとびっくりした。そんな遅くまで、父も確実の日々も知らなかったと思った。
好感を持っている女をあった、実際にいろいろ放したかった。けど、二人いたとき、ずっと黙った。最終、彼女が帰ったとき、自分は一緒に帰ろうと誘うこともしなかった。心の中に、自分の同じとしの友達は、相次いで結婚して、子供できた、僕は手で自分の生理需要を満足した。天と地の差がある、惜しかった。でも、分析して、実は自分の原因だ。神様は、いろいろかわいい女を僕の人生に現れて、今まで僕は一回の恋もしなかった。
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