今の状況から見れば、世界のどこでも、不況だ。日本で、アルバイトまでなかなか難しい。故郷の中国でも、普通収入の仕事も、かなり困難だ。経済が順調にやっているとき、企業は収益の一部を人材の獲得と教育に投入していた。赤字が普通の今、企業はできるだけ人件費を抑制して、経済の厳冬の終わりまで残るため、必死にやっている。それは企業にとって、当然なことだ。新卒者の僕にとって、かなりひどいもんだ。十数年間勉強して、結局生存できる仕事もない。未来はどこにあるか。
最近、ピンチの後、チャンスだような話はよく耳に入った。人類は、困難の前に、乗り越えるといういい習慣を持っているものだ。それは人類数百万年の歴史に、とってる貴重な経験だ。その習慣がなしと、人類社会は今まで発展できない。
データからいうと、今度の経済危機は以往よりひどかったけど、原因は以往のと同じだ。欲求不満な資本者は自分の資源を利用して、経済のバブル化をやらせていた。最終は世界的な経済を破綻させていた。破綻といっても、ただ普通のサラリーマンみたい人の危機だ。金持ちはまだかなもちだ。今度の危機で、破綻していた金持ちもあるけど、彼たちはただもっと金をもらえるために、判断のミスだけ。
以前の僕は、かなり考え甘い。学歴を持って、普通の仕事はかなり見つけやすい。現実は、需要は供給より下回りにして、生産の人や製造のひとも、いらない状況になっちゃた。
景気はいくら悪くても、努力して、成功の可能性はまた高い。頭に今度の危機は誰のせいで、うまくできなかったとよくきいた。しかし、成功なひともいる。
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