2009年5月19日火曜日

時間を守る

  大阪に来て、もうすぐ二ヶ月だ。最初は順調だと思った。学校の先生も優しいし、大都市の生活費もそんな高くないし、アルバイトの雑誌をみて、条件もないし、いい二年の生活だった。当時のおもいは、今のと比べて、甘すぎかも。うちのおじも、僕と日本で二、三回あった。あったたびに、ぼくのおもいはあますぎと言った。あのとき、僕はおじの考えすぎたった。いまは、ぼくが間違ったとわかった。でも、人として、甘すぎは欝より増しだ。ずっと自分はなにもできないとおもったら、大体その人は何もできないはずだ。出世できるひとは、必ず天才ではない、大部分は普段の人間だ。ところが、彼たちは平凡な人間より二つのよいところがある。ひとつ目は彼たは素晴らしい目標を持っている。目標は誰も持っているはずだ。たっだ内容は違う。偉い人になるために、ただ平凡な目標を持ってはだめだ。素晴らしい目標を持っていなければ、何もやったり、自分が何があったら、助けることをやれるしかない。独立な思考をしていない。

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