2009年5月11日月曜日

静かにして、日本語を上手くならない。

 今日は、指導先生の授業が二つがあった。午前の授業は、先輩の発表で、僕はただ静かに聴いた。博士の論文の発表のせいで、僕はあまり質問しなかった。午前の所、指摘られるものはなかった。でも、午後の授業は、かなりひどかった。僕の表現は、日本語を何も学んだことがなかった人みたい。ちょっと意外に、まだ僕の発表だった。でも、その認識はすこしもあった。
 ぼく、あのとき、最初は緊張した。それに、頭に何をかんがえたかったけど、なにもなかった。僕の発表で、僕の話は、先生より十分の一だった。恥ずかしかった。それに、いい練習のチャンスも見失った。
 アルバイトも探し続けている。でも、電話一本もしなかった。

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