経済学を勉強していたから、将来は今よりいいと分かった。普通のロジックは、今人類の生活のレベルや考え力など先祖のあるときのずっと進んでいた。だから、将来の俺たちはきっと今のよりもっと幸せだ。
どころで、今の金が今使うか又は貯金して将来使うか、どちらかいいか。この問題が展開するために、一つの仮説をしないといけない。将来は今よりきっといい。この仮説が成立すれば、後の問題が続けられる。
将来は今よりよかったら、今の金を全部使い切っても、将来もいいと人が多分多くいるかも。でも、僕たちは人間だから。高齢者になると、仕事もできないし、自分の生活も大変になったし、後輩にかけて、面倒した人だ。今の金が今使い切っていしまったら、将来の生活が何を依頼して生活ができるか。将来は今よりいいと言うけど、今の経済の運行の形が将来もつつけても、まだ資本主義社会だから、無料で生活ができないでしょう、福祉がかなりいいと言われた北ユーロパ三国でも、税金を交付しないと、幸せな老人の生活を送れない。将来自分たちの老人生活は政府に依頼しなくて、今自分が政府に交付した税金に依頼して生活ができる。
政府は納税者が存在すると、成立したものだ。ある地方、政府は本国の居民に税金を課さないけど、いろいろ政府の機能ができると言うこともあるそうだ。実はこれはたっだどこの島などに存在のある小国だ。政府を運営している金は、この国の資源を外国に販売する事業から取る。
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