大変なことに、今も自分が何がやりたいかまだ決めていない。夢は誰ももっている。飢えてる人は大体飽食と彼たちの夢だ。貧乏な人はお金持ちになることが彼に夢だ。当然、人に違いから、ある人はそのままにすることにもう大満足した。
私の夢は何だか、まだはっきり確定しないで、自分の心も心配している。経済的から考える、金持ちになることはいつも考えてるけど、ぜひ金持ちになる決心がない。家族は富裕層わけではないけど、不動産をもっているから、仕事もしないで、母と父二人の生活もう足りる。だから、自分の経済的な圧力がない。自分の理想から見れば、子供から自分いろいろ夢を持っていた、でも一つもかなえなかった。なぜなら、自分は逃げる人からだ。自分は作って夢は本心にいうと、実現の可能性はかなり高い。でも、自分は少しだけの困難の前に、あきらめた。特に、人と交流しないといけないこと。最近のことをたとえて言うなら、アルバイトをしているとき、誰と話す気持がなかった。もう半年のバイト、毎日見てる人の名前も覚えなかった。休憩のとき、一つ室座ってる日本人も、挨拶だけ、余計の話も一言もなかった。留学生にとって、この国に来る目的は、ただこの国の言語や技術の学びじゃなく、この国の人と交流も大切なもの。しかし、僕は、今まで、言語も上手くできないし、日本人の友達もないし、それに普通の大学に入れる自信もない。試合まだ始めないけど、もうかぶとを抜いたひとのように、最終までやる気がなかなか出せなかった。
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