2008年5月7日水曜日

日本の農業

 私はこの表を見て、日本で農業に従業者は四百四十万人くらいいるのです、総就業者のなかに、六点六パーセント占っていますが、農業のgdpは総gdpにわずか一パーセント占いました。
 農作物の商品化のことにみれば、日本で普通の農家は、自分の土地を持って、農業生産をします。農作物を取り入れた時、いろいろ農家は農作物の中、一部分は自宅に残って、自分は消費しました。それなら、農家自分消費した農生物は商品じゃないので、gdpに入られません。
 もう一つの原因で、政府は農業に対して、補助金制度などがありますから。日本で、農業のgdp葉少ないですけど、農家は他の産業に従事者に調べて、収入の差は産業間のgdp差より、かなり小さいます。ある調査よると、日本の農家の収入は他の産業に従事してる人の分に七割があるそうです。それなら、農家は他の産業に仕事をする願望が余りありません。
 農業従事者の構成からみれば、高齢者は日本農業労働者にかなり高い分に占った。今、日本で若者は大学全入の時代をきたしてした。しかし、この前に、日本は教育資源の不足で、たくさん人は大学じゃなくて、高校も入られなかった。農業従事者の中、そんな人がたくさんいます。この方、技能を持っていない、新知識を勉強する能力もよくなかった。だから、製造業や、サーピス業に入られなかった。

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